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               ■新着ニュース (日時・内容)

 親愛なる読者の皆様、今回は世界の面白ニュースをお届けします。
議題は少女の腹部の腫瘍内に体長5センチの胎児が……です。
 

アテネのAP通信によると腹痛を訴えてギリシア中部の病院に入院した少女の腹部から胎児が発見された。(少女は何歳でどういう事!?)

 ラリッサ総合病院によると、少女の右腹部が腫瘍でふくれていたため、外科手術で腫瘍を除去した。その腫瘍の内部を調べてみたところ、体長5センチほどの胎児が入っていたという。(これには驚いたでしょうね、医者は!?)

少女は全快する見込み。同病院の小児科部長によると、少女の双子の兄弟である胎児には頭、頭髪、目があったが、脳と臍帯はない状態だった。

同部長によると、双子の胎児の片方が、子宮内でもう片方を吸収するのは50万分の1の確率で発生するという。


 この奇跡は50万分の1の確率で発生したようですが、なんとも驚きの話ですね!
まぁ、この胎児には魂が宿る事はなかったと思いますが、医学の世界にも神秘的な事柄がたまにあるようですね。

 ちなみに「キリスト」教の主である「イエス・キリスト」は処女懐胎で生まれたようですが、
聖者の国の「インド」ではこのような話が多々あるといいつつ終わりにしたいと思います。

今回は「神秘な話し」をお届けしました。では、御機嫌よう・・・・・・・・・・・!

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 親愛なる読者の皆様、今回は「中国大地震」に関するお話です。
議題は”「2ちゃんねる」で中国大地震予言?? 「憶測」乱れ飛びネット大揺れ ”です。

これが証拠!? 「中華人民共和国 M7.2〜M7.8 被害 大」――こんな書き込みが中国四川省で発生した大地震の半日ほど前に巨大掲示板「2ちゃんねる」でされたため、「神降臨」と話題になっている。
 さらに、日本列島でも地震が相次いでいることもあって、「地震の予言」でインターネット上は揺れている。


地震発生を科学的に予測するのは無理
中国でM7.2〜M7.8の地震を「予言」した書き込みが「2ちゃんねる」の「予言スレッド」にされたのは、2008年5月12日の午前4時55分。
 
 中国四川省でマグニチュード7.8の大規模な地震が発生したのが、日本時間で5月12日午後4時頃と言われている。書き込みは、「中華人民共和国 M7.2〜M7.8 被害 大」と単純なものだったが、多くの2ちゃんねらーが国内での地震を憶測する中で「中国」という場所、規模も含めて、半日ほど前に大地震を言い当てていたため、中国四川省の大地震後は、

「神降臨」「予言者がいるときいて飛んできました」「預言者様、次に日本で起こる大地震の予測をお願いします」「つーかすげぇー」
といった驚きの書き込みが相次いだ。(私の知る神は人を騒がせたりは決してしないですよ)


 「今のところ予知できる可能性があるのは東海地震。というのも、地震計やひずみ計、GPSなどによる測定器がここに集中しているほか、海溝型という比較的分かりやすいプレートの構造になっているからです。それでも予知できるかどうかといったところなんです」
とJ-CASTニュースに話すのは、国土地理院の地震予知連絡会の担当者だ。同会によれば、予想される東海地震の型は、プレートが沈み込む海溝型と呼ばれるもの。短期的な周期で地震が起こりやすく、科学的に予測しやすいはずのようだが、現実には予測するのは難しい。ちなみに地震予知連絡会が過去30年のあいだ、地震前に警報を出せたことはない。

各紙の報道によれば、中国の四川大地震はユーラシア・プレートに北上したインド・オーストラリアプレートが衝突。プレートの衝突の影響で内部にひずみを蓄積したことで、今回の地震につながったと見られている。当然、大規模な地震が発生すると科学的に予測するのは非常に困難との見方が強い。

関東地方に地震が来る??
そんな中、日本国内に地震が発生するデータが現れたとして、またもやネット上で話題を呼んでいる。それはNPO法人「大気イオン地震予測研究会(e-PISCO)」が公表している大気イオン濃度の「急上昇」だ。同会は、イオン濃度が急上昇すると、地震の前兆である可能性が高いとして、イオン濃度を測定して地震の予測を研究している団体。


この「イオン濃度」の厚木地点での測定値が5月13〜14日にかけて急上昇しているのである。大阪市立大学名誉教授で同会理事長である弘原海清氏は「関東地方に地震が来る可能性は高い。ただ、この時期に雷雨があったため、その影響でイオン濃度が高くなっている可能性があり、それをどのように配慮するのかが問題。しかし、要注意な状況であることに変わりはない」と話す。弘原海氏によれば、同会はこれまで新潟中越沖地震などを予測。これまで大きい地震だと30日前、小さな地震でも1〜2週間前にイオン濃度の大きな上昇が見られているという。

このほかにもネット上では、1923年に発生した関東大震災直前の他地域での地震発生の仕方と、四川大地震などが類似していることや、地震の前触れとなる「地震雲」が出現しているなどといったことを挙げて、近々日本列島に大規模な地震が発生するのではないかといった話題で盛り上がっている。


 はたしてこの「予言」なる予告を一体誰がなんの目的で書いたのか知りたいものですね!?
たまたま当たったのか、外れていたらたんに忘れられていただけかも・・・!

 霊的に地震とは「人々の心の揺れ」が現実に現れた結果生じると言われています。
だから、地震大国の我が国は注意が必要だと思います。日本は一年間に何度も地震が起きるのですから、人的に最大限の対処をしてカバーするのが最善策だと思うなぁ〜!

 ただ、世界では地震が起きた事がない場所というのが「多々」あるようですが、日本人からすると
いいなぁ〜と思いつつ、その人々が日本に来て「地震」に遭遇したら「パニック」というか相当驚くだろうね!
 
なんて事を書きつつ終わりにします。では、御機嫌よう・・・・・・・・・・・・・・・!

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