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 親愛なる読者の皆様、今回は「ブログ」に関する調査結果を載せてみたいと思います。
テーマはマイボイスコム調査、ブログの閲覧経験は85.5%。利用ブログはFC2が1位

ブログ記事の利用に対する考え マイボイスコムは、「ブログに関する調査」の第3回調査結果を公表した。第3回調査では、ブログに記事を書く際の意識などに関して質問が行なわれた。(その結果とは・・・!)

 回答者数は14,363名で、性別比率は男性が46%、女性が54%。
年代比率は10代が2%、20代が15%、30代が37%、40代が29%、50代以上が17%。

 回答者の中で、「自分のブログを開設している、開設したことがある」割合は31.6%で、ブログ自体の閲覧経験は85.5%と8割を超えたという。利用するブログサービスは「FC2ブログ」が24.0%と1位で、次いで「楽天ブログ」の23.4%、「その他」の20.3%、「Amebaブログ」の17.5%が続いている。また、アクセス数を意識する割合は、約4割程度だったという。

 ブログに対する位置づけは、「収入に興味はない」が29.6%と最も多い。一方、収入に関する項目の合計値は52.1%あり、内訳は「収入は副産物としてあれば良い」が25.7%、「収入を得るための手段」が11.4%、「収入を得るための努力は多少する」が10.4%、「収入を得るための努力は惜しまない」が4.6%と、ブログを通じた収入への関心も少なからずある点が伺える。

 ブログを書く際に意識する点は、「他人に読まれることを意識して、記事を書いている」が52.5%と最も多いが、2位には「他人の目を意識せず、自分の思うことを書けるのがブログだと思っている」が28.0%と、対照的な回答が上位にあがった。なお、「自分のブログには、固定読者がついている」と回答した割合は14.5%と3位だった。

 また、「他人が読むことを前提にして、ある程度マナーや自分なりのルールを課している」と答えた割合は62.1%、「ブログ記事の内容に、責任を持って書いている」は49.2%と、マナーを持って記事執筆にあたっている割合が高い

 ブログ記事全般に関しては、「読み物として割り切っており、そんなに信頼・信用はしていない」が25.6%と1位で、「宣伝やアフィリエイトのような、商売目的のブログが増えた気がする」と答える割合も22.0%あった。


利用するブログサービス 調査結果いかがだったでしょうか!私は、なかなか興味深かったのですが、どこまで真実なのかは疑問です。なぜなら日本人は本音と建て前を使い分ける民なので全て信用するのは無理かも!

 結果内容を見ていくと回答者は年代比率が多少偏りがありますが問題ないようです。次にブログを開設した事がある人は「3割弱」で予想通りです。ただ、ブログ自体の閲覧経験は85.5%という事は、14.5%も見た事がない人がいるらしい!

 利用するブログは私も使っている「FC2ブログ」が一位ですが、私の場合、ネットで色々と口コミ検索をした結果、このブログを使ったのですが、みなさんはどのように選んだのか知りたいです。

その口コミにはテンプラートは自由に操作可能だし、広告も小さいし、商用にも向いているというのが決め手でした・・・!
次に「ブログを書く際に意識する点」は、他人を意識して書く人が多いですが、私も人を意識して書いていますよ。

 また、マナーについては皆さん、
マナーを持って記事を書いているようで日本人の意識レベルの高さに嬉しくなってしまいますね。

 次にブログ全般の話しだとブログは信頼・信用がないようですが、私は結構信用していますよ。
ただ、その場合は、個人を信用しているのであってブログ自体はあまりかもね・・・!

 ただ、今回の調査を日本人口の割合で考えると老人の方々(60歳以上)が回答者に入っていないのが残念です。
今回は、ブログに関する調査結果を載せました。では、バイバイ・・・・・・・!

応援などしてもらえると記事を書いていて無上の喜びを感じます。
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 親愛なる読者の皆様、今回は「田中耕一さん」ですって覚えていますか?!
テーマは”「血1滴で万病診断、5年待って」 ノーベル賞田中さん”です。

 島津製作所の田中耕一フェロー(48)が7日記者会見し、02年のノーベル化学賞受賞後に5年先の目標として語った「血液1滴から様々な病気を分析出来る技術」について「人間の体内はもっとシンプルだと思っていたが認識が甘かった。実現にはあと5年かかりそう」と述べた。

5年間の研究成果を説明する島津製作所の田中耕一フェロー=京都市中京区

 研究室では、従来型の数十倍の感度でたんぱく質を分析でき、がんなどの早期発見につながると期待される新型分析装置の試作機を初公開。秋ごろから内外のがん研究機関などに貸し出し、「万病診断」の実現に向けた実証実験を始める。試作機の能力アップや費用の削減が現在の主な課題だという。

 また、ノーベル賞を受賞した技術で作った分析装置が当時1台しか売れず、その後参入した米メーカーなどに市場を席巻された「失敗」をふまえ、「当時は社内外に『会社に入りたての人間がすごい発明をしたはずがない』という呪縛があった。権威にとらわれず、優れた基礎技術に資金を投入して使えるモノに育てるのが今後の私の使命」と話した。

 03年に設立された「田中耕一記念質量分析研究所」の5周年を機に会見した。


かなり年をとってしまいましたね! 私はすっかり「田中耕一さん」の存在そのものを忘れていました。ただ、ノーベル賞はこの世で最も権威ある賞だと思うのですが、日本人というかアジア人はなかなか縁がないと思うのは私だけですか?!(白人ばっかりかも?)
 ノーベル賞の田中さんをして人間の体内はシンプルではないという。
そのシンプルではない設計って一体誰が成したのでしょうか?!私はそこが気になります。 猿から進化した私達ですが、その進化の過程を映像などでじっくり見てみたいなぁ〜と思いつつ終わりにします。
 では、御機嫌よう・・・・・・・・・・・・・!



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