自分が思うた事やら、気になったかなの話題などを毎日気ままに書いとります!コメント大歓迎でコメントを貰ったら必ず参上仕らん(*´∇`*) 読者至上主義だべ(=´ー`)ノ ヨロシク
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               ■新着ニュース (日時・内容)

親愛なる読者の皆様、
  最近”ビルマの竪琴”で有名な現ミャンマー酷い惨状になってますね。
    ミャンマー!      ミャンマーの金正日!      正義が踏みにじられる風景!

これほど一般人や僧侶に対する弾圧にも関わらず、
  国連安保理の国のお隣り中国は、
     実質序列一位のタン・シュエが支配する独裁軍政を擁護しているそうです。


理由は、
内政問題で、国際平和と安全への脅威ではない」そうです。

  一般的な見方をすれば、軍政の横暴は明らかです。


今の日本の言葉でいうならば、完全なる弱者いじめになります。
  世界の国々もわかってはいるが、最低限の事しか出来ないでいます。


この問題を一般の日本人はどのように思っているのでしょうか?


私で言えば、
  世界には他にも独裁政権はあるのでなんともいえませんが、
         アメリカ同様経済制裁を強化すべきかと思っています。


  それ以外の事は、今の日本にできる力はないと思います。


日本の国は人の命は地球より重いといいますが、
  世界の国によっては、
    ほんとに儚く死んでしまう国の人の意見はどういうのか知りたいものですね。


  最後にある国の話です。


遠くの方から、子猫か分からないが”か細い泣き声”が聞こえてきます。


その声につられて、その方向に足を進めて行きました。
      ある小さい小屋からその声は聞こえていました。


そこには泣きつかれて疲れ果てた顔の人間の赤ちゃんがいました。
    よく見たら隣りにその子の母らしき女性が倒れて死んでいました。


どうやらいきなり攻めて来られて逃げ遅れた結果殺されたようです。
        ご飯には”カビ”が生えていました。


これは1990年代のアフガニスタンの13歳の少女が体験したほんのひとコマです。


  今の時代、国が違えば地獄のような壮絶な人生も待っているということですかね・・・。


あなたは、命についてどう思われますか?


 またね(~o~)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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  親愛なる読者の皆様、今回はある偉大な科学者の話です。 


今の時代、偉大な科学者は多数いると思いますが、同時に英知の人となると、稀にしかいないようです。 
  

彼には怒りっぽい女性がいました。
   彼女には教養がなかっただけでなく、立ち居振る舞いが粗野でした。  


科学者は常に実験と研究と黙想に耽っていました。  


仕事に夢中でしたので、妻から何度せっつかれても、
   食事や休憩の茶菓の時間に間に合うことがありませんでした。  


  彼の妻は夫の振る舞いに腹を立てうんざりして、癇癪を起こすことが何度もありました。  


ある日のこと、彼女は非常に空腹でした。
   食卓に料理を全部並べてから、何度も夫に声をかけて食事をしに来るように頼みました。  


しかし、科学者は外側の世界のことをすっかり忘れて、

   自分の考えに没頭していたので、彼女の言葉に何の注意も払いませんでした。
 



彼の妻はこれに腹を立て、
  水差しに水を一杯入れて夫のところに走ってゆき、罵りの言葉とともに夫の頭にその水を全部掛けました。 


科学者はずぶ濡れになりましたが、平然としていました。  


   彼は妻に微笑して、冷静にこう言ったのでした。  


『毎日、稲妻と雷鳴だけだったけれど、今日は頭にどしゃ降りになったね!』  


このように相当に辛い、普通なら腹が立つ状況での、堪忍落ち着きユーモアを想像してください。  


ほかの夫だったら、
  空っぽの水差しを妻の手から奪って、それで妻に危害をくわえたかもしれません。 


しかし、科学者はそのような報復を全く考えず、言い返しすらしませんでした。 


  彼は自分の感覚をこのように見事にコントールしていたのです。  


この科学者とは、皆様もご存知の偉大なる方、そう゛アインシュタイン゛だったのです。  

       アルベルト・アインシュタイン!          生年月日:1879年3月14日 - 1955年4月18日!          しばしば天才の例としてひきあいに出される!


  この話は、世界で初めて明かされる話かも知れません。 


アインシュタインという人は、全ての面で賢者たる偉人だったようですね。 

  今回は極秘の話をお書きしました。 

  
またね(^・^)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 


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