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               ■新着ニュース (日時・内容)

親愛なる読者の皆様、今回は「西武新宿線で人身事故 一時運転見合わせ」(2008年03月30日16時59分)のお話です。

まぁ人身事故というのは自殺だと思うのですが、あまり鉄道で自殺はお薦めできませんね。
元々自殺はお薦めではないですが、賠償云々がえらく掛かるらしいです!

鉄道会社や関係者によると、 遺族が鉄道会社に支払う損害賠償額は、 多いケースで何百万円にのぼるそうです。
鉄道会社が請求するのは乗客への払い戻しにかかった費用など必要最低限の額だが、
なかには一度には払えずに分割払いを続けている遺族もいるという。
(悲しい話しだなぁ〜!遺族の心のケアは誰がするのでしょうか!?)

家族の突然の死という精神的な痛手に加えて、経済的負担も背負わせることになるため、
鉄道会社自身も頭を悩ませているという。(全ての意味で人身事故は不幸の極みです!)

人身事故が自殺と断定された場合、鉄道会社が遺族に請求するのは車両の修理費のほか、
列車が止まったことに伴う乗客への払戻金やタクシー代など・・・。
通常運転していれば見込めた収入については、請求額に算入していないです。

賠償請求額は乗客数や時間帯など状況に応じてさまざまです。
停車時間が短かったり、払い戻しの必要がなかったりしたときは2、3万円で済む場合もある。
しかし、ラッシュ時で影響人員が数万人にのぼるときは、600万−800万円を請求することもあるという。

鉄道各社では、駅員の巡回数を増やしたり、ホームの照明を明るくしたりなどの対策をとっているが、
目立った効果はない。(それだけ、不幸な人が多いという事です、我が日本は・・・!)

ある鉄道関係者は「自殺によって家族の一員を失った遺族に、損害賠償を請求しなければいけない会社側もつらい。
家族のことを考えて、自殺を思いとどまってくれることを願うしかない」と話している。
(会社側も相当心痛を感じていると思いますよ!)

死んだ本人はいいかもしれませんが、残された家族の心の痛手、経済的な痛手、
鉄道関係者の様々な痛手といろんな意味で鉄道の人身事故は不幸しか生まない行いですね。

まぁ、本人に聞けば最終的に自殺しか選択が残されていなかったのかもしれませんが、
人としての生の稀さを考えるとなんとかして救えなかったのかと深く、深く思います。

正直なところ、日本では宗教アレルギーみたいなモノがありますが、
人の心を救えるのは真実の教え以外存在しないと思います。

ちなみに真実の教えとはお金が掛からない教えになります。
お金が掛かリ過ぎる宗教はおかしいと断定してもいいのではないでしょうか!

この世に自殺をする為に生まれてくる魂は存在しないと思うのですが、日本では年間3万人は
いるって私の住む町がこのぐらいの人口なので一年で私の町の人が全滅です!!!

この数字って正確に把握されている数字で不明の数字も含めると一年で一体何人になるのかな!?
ちなみに私は輪廻の教えを記事にしたりしていますが、自殺をしてよい結果が生じるケースは稀で
めったにありません。あるとすれば意のままに死ぬ事ができる人々だけです。

今、中国では人が知らないだけで、チベット僧などが相当弾圧などをされ続けています。
それである偉大な僧は意図的に肉体を捨てたと言う。

その僧は、明日に一般公開で屈辱的な仕打ちが確定していたようで、一つには自分の尊厳を守るため、
一つには中国人に悪い行いを積ませのを避けるために肉体を捨てたそうです。

これは、ある一定の瞑想状態を達成すると意のままに意識を肉体から外したり、
繋げたりが可能になるので意識を意図的に外してしまったのです!

このように死んでいったチベット僧は結構いるんですよ!
まぁ、こんな感じで偉大な人も意図的に自殺を遂げているので私は一概に自殺を否定する訳では
ないのですが、これは一定の意識レベルに到達した人が成せる事なので
一般の人がしたらおそらく苦しいあの世体験を味わう事になるでしょう!

といいつつ今回お開きにします。日本には、心を救える真実の教えってあるのかな!?
では、御機嫌よう・・・・・・・・・・・・・・!

リンク
巣鴨駅で人身事故
ハロプロ新人公演〜キラメキの横浜〜入場から開演前まで
日暮里・舎人ライナー 後記
人身事故
大変な日

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親愛なる読者の皆様、今回は「白鳥」に関するお話です。

今日、白鳥飛来地に餌をやりに行ってきました。
今でこそ2〜300羽程度しかいなくなってしまったのですが、最盛期で1000羽ほどもいる
知る人ぞ知る隠れたメッカです。(ちなみに最盛期の意味は飛び立っていなくなったという事です)

  この場所に行ってきました!


ここで飛来する白鳥に関する説明です。白鳥は主に二通りの白鳥が飛来してきます。
それはオオハクチョウとコハクチョウです。
オオハクチョウとコハクチョウの差はくちばしの黄色い部分で判断するそうですよ!

  これがオオハクチョウです!  オオハクチョウ、実写番!

私は近くのスーパーで食パンを買ってきて均等に切り、手渡しで与えているのですが、
白鳥によって色々と性格の違いがあって面白いですよ。(異常に強引な奴には驚きます!)

  これがコハクチョウで、くちばしの黄色い部分が違います  くちばしの部分がオオハクチョウと違います!

ただ、大きな白鳥は誰にも邪魔をされずに悠然と食べているのですが、
幼鳥や小柄な白鳥は、白鳥達にくちばしで体を突っつかれてしまいます。

  これはオオハクチョウの幼鳥でご兄弟です!  この手前の白鳥がコハクチョウの幼鳥です!

だから、幼鳥を優遇して餌を与えているのですが、与えるとすぐに成鳥達に
くちばし攻撃をされて後ろに下がってしまう運命にあいます。

幼鳥は、体が一回り小柄だし首が細いので気になって仕方がありません。その子達は
去年シベリアで生まれて、そしてもうすぐ数日間かけて休まずに一気に故郷まで飛んでいくのだという。

ただね、白鳥は近くで見ても全体的に白色で美しいのですが、
黒い足でちょこちょこ歩いている姿はなんともユニークですよ。

  これが白鳥の足だけど、どうよ!

という事で今回は「白鳥」に関するお話をお届けしました。では、御機嫌よう・・・・・・・・・・・

リンク
白鳥飛来地☆川島
うさぎに会いに
大連 森林動物園
方向音痴
すすむ雪解け

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