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               ■新着ニュース (日時・内容)

 親愛なる読者の皆様、今回は絶対的な支持率を誇る「東国原知事」に関するお話です。
テーマは”東国原知事、手切れ金認めた「女性に心当たりはある」” です。

宮崎発日本を変えんといかん宮崎発日本を変えんといかん
(2007/04)
東国原 英夫

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 宮崎県の東国原英夫知事(50)は24日、交際した女性に手切れ金として150万円を支払ったとする週刊誌「週刊新潮」の報道に対し、宮崎空港で報道陣の取材に応じ、「女性に心当たりはあるが、(報道前に)連絡を取ったら、本人はそっとしておいてほしいと言っていた」と述べた。(そっとして上げたいですが、この記事の内容ってあなたが漏らしたのではないですか?

 同誌によると、相手は昨年5月に知り合った20代後半の美人OL。(必ず、美人と書かれます
東国原氏から「妊娠したら、堕ろせよ」と言われたこともあるとしている。(少し、きつくないかい?!
昨年10月にけんかし、東国原側が150万円を振り込んだという。

 東国原氏はこの日、支払ったとされる金銭について「個人的な金をいちいち答えなければいけないのかな。
確かにその通りですよ、知事!)  相手もあることだから言及を避けたい」とし、「大人の男性だから恋愛もあるが、誠意を持って対応しているつもりだ」と話した。

 東国原氏は昭和60年にフリーアナウンサーと結婚し、平成元年に離婚。2年3月に女優、かとうかず子(50)と再婚し、18年2月に離婚した。結婚中にも“女性問題”が報じられ、7年に19歳の看護師との不倫騒動が発覚、10年7月には20代女性とのデート現場を写真誌に激写された。その直後に常連だったイメクラが摘発され、かとうと夫婦でわび状を公表したこともあった。


 簡単な話し、東国原知事は女性にもてると思います。あれほどの人気者なんですから!
これからも女性問題には気をつけないと「女性」で知事の座が危うくなるかもですよ!

 ただ、「妊娠したら、堕ろせよ」という言葉が本当なら納得がいかないなぁ〜!
これは日本人全体に言える事ですが、堕胎は「殺人」と変わりがないのになにか勘違いをしていないだろうか!

母性愛という制度―子殺しと中絶のポリティクス母性愛という制度―子殺しと中絶のポリティクス
(2001/08)
田間 泰子

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 魂は受精した瞬間から胎内に宿っています。
月日と共に育って、まだ数ヶ月の間は人の体を保っていないからといって胎児を殺していいのだろうか!?

 日本は先進国でも圧倒的な堕胎大国であるのは宗教的な国ではないからでしょう!
キリスト圏なら大体「堕胎」は禁止されていると思います。理由は簡単です。堕胎は殺人なんですよ!

 女性の方にいいたいのは、人の生は稀有なのだと覚えて欲しいのです。
その稀有の人の胎児を殺すという事は、次の生に生まれ変わったら「人が授からない」体に生まれ変わってしまうでしょう!または、流産ばかりする体になってしまいます。それが「カルマの法則」です。

 カルマの法則とは「罰の法則」ではなく公正な法則になっております。
全ての魂が「自分でタネを蒔いて自らそれを刈り取る」だけの法則・・・。良い事も悪い事もです。

 その中でも他の生命を殺すのは相当やばいと思うのは普通に考えれば理解できるのでは・・・!
堕胎をして良心の疼きが強烈に生じるのではと・・・・!

 思わず「堕胎」に関する事を述べてしまいましたが、この世の知識も必要ですが、本当の自分の知識「魂の知識」も身につけて欲しいといいつつ終わりにします。では、御機嫌よう・・・・・・・・・・・・・!

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 親愛なる読者の皆様、今回は久々に「生まれ変わり」に関するお話です。
議題は”「死後の生命」と「生まれ変わり」に関する実証的研究の系譜”です。
 

生まれ変わりについて科学的に研究され始めたのはいつの頃などについて取り上げてみたいと思う。その始まりは、1890年代にアルベール・ド・ロシャが行った、退行催眠を用いて被験者(患者)たちの過去の人生を思い出させる研究であった。(まだ始まって120年程度しかないのですね!)

 被験者たちは、過去に存在したと思われる場所や家族の名前をあげて信頼できそうな証言をしたが、その人生が実際にあったものかどうかを証明できなかったため、ロシャは、新しい科学の黎明期に誰もが直面する暗中模索状態に陥ってしまった。(先駆者が陥るパターンですね!)

 ロシャの驚くべき試験的研究の成果について、当時の精神科医や心理学者たちは、被験者が過去生を思い出したのは精神の錯乱が原因だと考えたのである。(キリスト教には輪廻の教えがありません。まぁ一部にはありましたが・・・!)


 科学的に「生まれ変わり」について研究され始めたのが、大体今から120年程度前になるようですね。
それに偶然「逆行催眠」をかけておかしな記憶を掘り起こしてしまった感じでね・・・。
これには、科学者、被験者共に驚いた事でしょう!「一体この記憶はなんなんだ」という風に・・・!
理由は簡単です。キリスト圏である欧米には「輪廻」や「生まれ変わり」の知識などほとんど皆無だったからです。

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 本来の原始キリスト教には輪廻の教えが息づいていたのですが、西暦500年くらいにキリスト教のお偉方が集まって自分達の利益の為に「輪廻」の教えを削除してしまったのです。 これはかなりの暴挙だと思う。輪廻とは魂に関する知識です。魂の知識を削除されるという事は霊的に無知にされてしまったという事です。

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 日本人にとって「イエス」という存在はあまり興味がない対象かもしれませんが、欧米の人々や
キリスト教の人にとっては今でも最も影響力がある存在として存在しています。

聖キリスト その「イエス」自身の生涯についても謎だらけの部分が多いのですが、霊的覚者にとって謎などないのかも。それによるとイエスは10代の始め頃より家族と別れて旅に出たらしい。

 理由は神を求める沈黙の旅です。その中で色々な場所で修業をして25歳の時に真実に到達したらしい。この話は聖書には載っていない秘教の教えに類するお話です。
このような話を平気で書けるのもキリスト教徒がほとんどいない日本だから気軽にかけてしまえるのだよ。

 ちなみにもう少し書くと「イエス」は磔にされて死にましたが、あれは本当の死ではなく意図的に「仮死状態」にして死をコントロールしていたのです。この技をイエスはある場所「インド」で学んだりしました。

 それ以後は、生き返ってイエスは中東を離れて旅を続けました。そして寿命がきてある場所で亡くなりました。
とこんな話をキリスト圏内では書けない内容になってしまいますが、どの程度真実かはあなたの霊的なレベルに応じて分かるようになるでしょう!

イエス・キリスト失われた物語―聖書が書かなかった生と死の真実イエス・キリスト失われた物語―聖書が書かなかった生と死の真実
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 思わず「生まれ変わり」からイエスの話しになってしまいましたが、仏教で言う「菩薩」で偉大なるマスターであるイエスの魂は今後も全ての魂を救済するために何度でも生まれる事を意思する事でしょう!

 今回はちと真面目になってしまいましたが、覚者と呼ばれる存在はいつも笑みの王者といいつつ終わりにします。
では、御機嫌よう・・・・・・・・・・・!

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http://blog.goo.ne.jp/azeria0087/e/89d7cfad2aa697e6d8a5ca16bdcf0cea
http://yumemi.blogzine.jp/zatudansitu/2008/04/post_11ec.html
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